家づくりのこだわり

確かな技術力と保証制度

改正省エネ基準(平成25年基準)対応住宅

飛鳥ハウジングの家は、2020年の義務化に先駆けて国が定める改正省エネ基準に対応。基準に適合すると、減税やローンの優遇などの様々なメリットが受けられます。

改正省エネ基準とは

住宅性能表示制度の断熱等級性能等級4(最高等級)に相当し、「快適性」「健康性」「環境性(省エネ)」「耐久性」の4つのキーワードで表される質の高い住まいを建てることを主目的に作られています。

改正省エネ基準とは 改正省エネ基準とは
改正省エネ基準とは 改正省エネ基準とは

基礎構造部分

耐震等級3 制震ダンパー ダイライト工法
パワーボード アクアフォーム Low-Eガラス

耐震等級3

住宅性能表示制度における、構造躯体の損傷または倒壊等のしにくさを示す耐震等級の最高等級である等級3(建築基準法で制定されている、震度6強~震度7程度の地震の1.5倍の揺れにも耐えられる強度)を誇る、安心の構造。

Low-Eガラス

飛鳥ハウジング安心のすまい


下請け工務店に頼らない直接施工

直接施工のメリット
丸投げはしません!

直接施工のメリット

下請け工務店の場合、お客様の声を直接聞きませんので責任感の欠如や施工ミス、細やかな管理が不足する等の問題が発生しがちです。ですので、飛鳥ハウジングの家は全棟自社管理の直接施工にこだわり、施工プロセスを100%把握しております。お客様からのご要望が早く・間違いがなく現場に反映できますし、施工後のアフターメンテナンスも迅速に対応が可能です。

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